オナニー友達

オナニー友達、高校の時、私、女子高だったんだけど、友達の一人とオナニーの見せ合いするような関係になっちゃって。
うちの高校、割とレズっけのある人が多くて、そういう関係って噂になってるカップルも何人かいたし、先輩とかでは堂々と女同士で付き合ってる人もいたのね。
だから、自然と、レズじゃないけど、レズの世界に影響されちゃってそっちの世界に行っちゃう人も多いみたい。
もちろん、それはそれで少数派なんだけどね。
多数派の人は、ちゃんと他の高校に彼氏がいたり、合コンしたり、色々してたみたいだね。
私は、最初から、その子にタゲられてて、他の子と仲良くするだけで嫉妬されたり、泣かれたり・・・。
モテて嬉しい、なんて気持ちは一切なかったよ。
LINEでオナ指示をしてオナニーの見せ合い
どうしたら、この子と上手くやっていけるんだろうって最初は悩んだよ。
だけど、オナニー友達って関係になってからは、その子との関係、割と上手く行くようになって。
っていうのも、オナ二―友達ってことは学校の中では内緒ね。他の人に気付かれると、お互い色々困るしって。
だから、オナニー友達になってからは、学校ではあんまり接触しないようにしてたの。
週末とか休日だけ一緒に遊ぶって感じの関係で落ち着いた。
私はオナニーの見せ合いするだけって割り切ってたつもりなんだけど、向こうはレズの道にどっぷりはまって行くようになって・・・。
それで、ついていけなくなっちゃったんだよね。
私はそのまま大学進学したけど、その子は頭そんなに良くなかったから、大学には行かなくて。
私もその後色々忙しくなったから、自然消滅。
出会いがない
セフレ検索アプリ

JCと援交をする

私のセフレは今度JCと援交をするといっていました。私は正直、ひきました。彼とは出会い系サイトで知り合ったのですが、JCから援交してほしいと連絡が来たからJCと援交をすることにしたと言ってきたのです。私は一応止めましたが、私が言ってやめるような人ではないので、放っておくことにしました。というよりも、彼との関係はもうこれきりにしようと思っていました。JCと援交をするような人とセフレの関係であっても繋がっていたくはありません。私は、彼には関係を切ることは伝えずにその日は別れました。メールで連絡をしようと思っていたからです。家に帰り彼にメールしました。連絡がきたのは翌日のことでした。なんで?の一言でした。
JCと援助交際する
私はそろそろ新しいセフレがほしいからといいました。彼からの返事はJCと援交をするといったからなのか?という内容のメールがきました。私はそれには違うといってしまいました。なるだけ穏便に関係を絶ちたかったからです。彼はわかった。と連絡をくれました。お互いに2年の付き合いだったし良い時期だったのです。私は新しいセフレを探すことにワクワクしていました。久々に出会い系サイトを利用し、気になった男性と連絡を取り合うことに。私はいきなり会ったりはしません。しばらく、連絡をとりあって相性が合うかどうか判断します。連絡するタイミングや内容で相性が合うのか私にはわかるのです。相手の男性はいつ会うのかとしつこい人もいれば、私が会おうというまで何もいってこない人もいます。私はしつこい人は苦手なので相性は合いません。私が会おうというまで何もいってこない人と私は会うようにしています。これは私の中での1つの判断基準となっていて、ちょっとしたテストでもあります。相手の人にはもちろんこんな話はしませんけど。
出会いカフェ
ネカフェ難民

神待ち

台風が接近していたある日のこと。
今晩には、僕の住んでいた地域に直撃するらしく、勤め先では早々に退社指示が出た。
外は傘も持っていられないほどの強風で、横殴りに雨が襲ってきた。
今日は早く帰っておとなしくしていようと思った僕だが、毎日の習慣で、帰りの電車の中で神待ちサイトをチェックした。
サクラが多いサイトだが、さすがに今日は見分けがつく。この状況で台風に触れていない書き込みは完全無視だ。
「台風来るよー」「神様助けてー」「今日はマヂに神待ちすぎる」「野宿は無理だ、ぎゃー!」とか、掲示板は神待ち少女の悲痛な叫びに溢れていた。
一人くらい拾ってあげてもいいかな?と、僕は最寄り駅で神待ちしている女性をピックアップしてみた。
その人の名前は、凛さんと言った。僕よりもやや年上で、30代の人妻。今晩だけ、台風を凌げるところを探しているそうだ。
降り立った駅のホームでコンタクトを取ってみると、即座に反応が返ってきた。
何時にどこで待ち合わせようかとスマホ片手に考えていると、ふと、隣に座っている女性も同じようにスマホを触っている姿に気付いた。
レインコートを羽織った女性である。漆黒のロングヘアーが水に濡れて輝きを放っている。
僕は、ふと気になって、何の気のないメッセージを打ち込むと、その女性も同じようにスマホを動かしていた。
テレセ
会話の中で、凛さんが同じ駅にいることが分かった。
そして、スマホ操作とメッセージの受信のタイミングから、隣の女性こそ凛さんであることに僕は気づいてしまった。
しかし、スマホ操作に集中している凛さんは、全く僕の存在には気が付いていないようである。
凛さんは、旦那とケンカした勢いで家を飛び出してきたものの、カードを持ち出し忘れて、更に台風が直撃と、踏んだり蹴ったりの状況に陥ってしまい、そんな自分を救ってくれる神待ちをしていたのだ。
僕は、すぐに名乗り出ればよかったのだろうけど、ちょっと意地悪心から焦らし焦らしで結論を先送りしていた。
徐々に必死になっていく凛さんの書き込みが、僕のサド心をくすぐったというか。
焦る凛さんの書き込みが、僕の焦らしにやがて期待から失望へと変わっていく。
「神待ちしていたけど神様っていないのかも」
その書き込みに対して、僕は声に出して言った。
「いや、いるんじゃないですかね?」
驚いてこちらを向いた凛さんを、僕は笑顔で出迎えた。
ほべつに
セックスフレンド募集

デート援

デート援って言われると困るんだけど、まぁ、お金貰ってるんだよね。その人と会う時、必ずくれるの。
私はそういうつもりじゃないし、何かと色々奢ってもらったり買ってもらったりもするから、さらにお小遣いみたいなのもらうと、「そういうつもりじゃないのに」って思っちゃう。
最初のうちは断ってたよ?だけど「俺の気持ちだから!もらってくれないと気が済まない」って言われて、仕方なく受け取ってた。
確かに歳は違うの。今35とか言ってたかな。私は今22なんだけど、専門学校行ってるのね。
その専門学校の特別講師だったの、その人。
その世界で活躍してる人を呼んで、1週間だけその人が講師してたことがあるんだけど、そこで知り合って、それで会うようになって。
援交をするJK
最初はこっちも色々教えてもらえると思ってたし、その世界で活躍してる人だから、就職の時も色々力になってもらえるんじゃないかって下心はあったのね。
だけど、彼、そういう感じじゃなくて、ただ単に私と一緒にカラオケしたり食事したり、買い物したり、、、普通にデートしたいだけみたい。
さらに、お金までもらったら、デート援って言われても仕方ないよねー。
付き合ってる気はないし、体の関係にも応じる気はない。っていうか、そっち方面は誘われないんだよね。
お酒飲んだりもするけど、ほどほどのところでタクシーに乗せられちゃうし。
向こうは、若い女の子とデート援って思ってるのかもしれないけど、私的には「使えるコネ」候補としての付き合いって側面があるよね。
そういう下心があるから、デート援としては私の方がどす黒いかも。
ワリキリ掲示板
援募集

20歳独身女子大生の彼氏欲しい気持ち

彼氏欲しい。
毎日のようにこう思っている。
悪魔と契約してもいい。
彼氏欲しい…この私のいまの最大の願いを叶えてくれるのならば
悪魔の囁きでも構わない。
魂と交換してもいい。
それくらい恋愛は私にとって、大事なこと。
幸せの基準は人それぞれだ。好きな仕事に就ければ幸せ、ご飯が食べられれば幸せ、アニメやゲームをたくさんできれば幸せ。
人によって何が幸せかは全然違う。傍からみたら満ち足りていて何不自由のない暮らしをしている人でも、その本人にとっての
幸せを満たしていなければその人は自分を幸せだとは思っていない。
それを贅沢だといえるのだろうか?
あるものに感謝しなさい、いま持っているものを見つけて感謝しなさい、周りに感謝しなさい。そういう説法をとく本はたくさんある。
その発想は素晴らしいし、正しい。でも、幸せってそういうものではないと思う。

私にとっての幸せの基準は明確だ。
素敵な恋愛ができている状態。
これが基準。

だから彼氏欲しい。
しかも、理想通りの男がいい。そうでなければ意味がない。
彼氏欲しいとはいうけれど、彼氏がいればいいというものではない。
私の幸せはその先にある。素敵なロマンス。これが欲しい。

だけどなかなか、これぞと思うような男に出会えない。そのことに最近、苛立ちと焦りが募っている。

出会った瞬間に、心を鷲掴みにされてその人によって人生を左右されてしまうような…そのくらいの衝撃を
私に与えてくれるような男と出会いたい。
普通の男なんてつまらない。普通の価値観、一般的な反応、行動。そういうのには飽きている。
それじゃあ満足できない。

私が食べたいものは、一般の家庭料理じゃない。
激辛料理。
激甘料理。
極上の珍味。

そういう男を食べたいの。一度食べたら忘れたくても忘れられないくらいの味を、知りたいの。