筆下し

私が最近気になっていることは、童貞の筆下しのお手伝いをすることである。
まあ、童貞であるだけに、性病を持っている可能性も少ないので、そういうことをする上でも安心だからだ。
それに、私はヤリマンだからね。
安心してそういうことをしたいってわけよ。
そういうわけで、私はとある出会い系サイトにアクセスをして、童貞を探すことにしたのだった。
私が利用したのは、とある出会い系サイト。
実際に人が出会えるというあそこである。
その中には、掲示板が設置されているので、このような書き込みをして、童貞を見つけることにしてみた。
「はじめまして。童貞の筆下しをさせて下さる人を募集します。お互いの性病予防のために、コンドームの着用を願います。ご理解のある方からのご連絡をお待ちしています。」というようにね。
そこで連絡をくれたのが、Kという男性だったわけである。
セフレ 童貞
彼曰く、「はじめまして。掲示板を見ました。そういうことをしたことがないので、筆下しをして下さる方を探していたところです。よろしくお願いします。」ということだった。
お互いのスケジュールを確認したところ、大丈夫そうなことが窺えたので、会ってみることになった。
待ち合わせ場所にいると、彼がいた。
少し話をしてから、すぐに付近にホテルに向かう。
部屋に入ると、すでに準備OKという感じの彼。
そういうことだったので、コンドームを彼にかぶせて、すぐに彼の上にまたがってみた。

今回の筆下しもとても楽しかった!

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クンニされたい

私はクンニされたいタイプなのですが、激しいクンニは苦手です。やさしく舌を上手に使って気持ちよくしてくれる男性がいいなと思い、出会い系の掲示板に「クンニされたいけど、痛いことは苦手です。やさしいクンニが得意な方いれば、連絡お願いします。」と書き込みをしました。その後は「あなたのクンニされたい願望は僕が叶えます!」とか「クンニのテクニックには自信があります!」というメッセージが続々と届いて、その中から顔写真が気に入った男性をチョイスして、実際に会うことに。

彼は自宅においでと言いましたが、いきなり初対面の男性の部屋に行くのは抵抗があったので、私がホテル代を出すのでという約束でラブホテルに行くことにしました。現れた男性は身長こそ低いですが、顔は私のタイプで大きな目が印象的です。会った途端に自分の舌を見せて、「俺の舌長いから、期待してね?」と誘ってきます。その時点で私は下半身がうずうずしてしまい、この後どのような展開になるのか楽しみで仕方ありません。
クンニ好き

部屋に入るとまずはビールでも飲もうということになり、軽く会話を楽しみます。話してみると女性慣れしていることがよくわかる男性で、ボディータッチも頻繁にしてきます。出会い系は頻繁に利用しているらしく、場慣れしているようです。軽く酔いを感じていると、ビール缶を彼に取り上げられ、「本番はこれからでしょ?」とベッドに連れていかれます。服を脱がされ私だけが裸のまま、四つん這いになってクンニされます。お尻の穴まで十分に舐められ、やさしい刺激に物足りなさを感じるほどです。思わず「もっとして!」と私が言うと、指をマンコに入れながらクリトリスを舌で刺激します。それであっという間に私は最高潮に達してしまい、強い快感に体がしびれてしまいました。

円光をしているJC
援アカ