クンニされたい

私はクンニされたいタイプなのですが、激しいクンニは苦手です。やさしく舌を上手に使って気持ちよくしてくれる男性がいいなと思い、出会い系の掲示板に「クンニされたいけど、痛いことは苦手です。やさしいクンニが得意な方いれば、連絡お願いします。」と書き込みをしました。その後は「あなたのクンニされたい願望は僕が叶えます!」とか「クンニのテクニックには自信があります!」というメッセージが続々と届いて、その中から顔写真が気に入った男性をチョイスして、実際に会うことに。

彼は自宅においでと言いましたが、いきなり初対面の男性の部屋に行くのは抵抗があったので、私がホテル代を出すのでという約束でラブホテルに行くことにしました。現れた男性は身長こそ低いですが、顔は私のタイプで大きな目が印象的です。会った途端に自分の舌を見せて、「俺の舌長いから、期待してね?」と誘ってきます。その時点で私は下半身がうずうずしてしまい、この後どのような展開になるのか楽しみで仕方ありません。
クンニ好き

部屋に入るとまずはビールでも飲もうということになり、軽く会話を楽しみます。話してみると女性慣れしていることがよくわかる男性で、ボディータッチも頻繁にしてきます。出会い系は頻繁に利用しているらしく、場慣れしているようです。軽く酔いを感じていると、ビール缶を彼に取り上げられ、「本番はこれからでしょ?」とベッドに連れていかれます。服を脱がされ私だけが裸のまま、四つん這いになってクンニされます。お尻の穴まで十分に舐められ、やさしい刺激に物足りなさを感じるほどです。思わず「もっとして!」と私が言うと、指をマンコに入れながらクリトリスを舌で刺激します。それであっという間に私は最高潮に達してしまい、強い快感に体がしびれてしまいました。

円光をしているJC
援アカ