マンコ図鑑

知り合いの紹介である裏風俗を利用した時の話なんだけど、指名用のアルバムを見たら、マンコの写真がずらっと並んでいて、まさしくマンコ図鑑。
いや、もちろんそれ目当てなんだからマンコ開示は悪くないんだけど、風俗では、性発散の場とは言え、かわいい女の子と同じ時間を過ごす良さもあると思うのよ。どんなにすごい名器の持ち主でも外見がマンモスコングで性格がゲスな子では勃つものも勃たないしね。
ただ、知り合いの話によると、そんなどこでも体験できるような風俗に飽きた人たちが集う場所だと言う。そこは厳選されたマンコが揃っている、まさにマンコマーケットの世界だったわけ。もう、感覚がマンコ特化で突き抜けちゃっている人専門の風俗なのよね。達人になるとマンコ図鑑を見ただけで自分のチンコとジャストフィットマンコを見分けられるそうだ。
ただ、僕はパパ活で若い女の子に手をつないでもらうだけで満足しちゃうようなライトキャラなので、これはちょっと違うなあ、と考えた。もっとも、紹介の手前もあるし、ズラッと並ぶマンコ図鑑から見た目に一番きれいなマンコを指名して、給料が吹っ飛ぶくらいのお金を払って遊んだんだ。
結果、そこから抜け出せなくなった。
チャットオナニー
ルックスはさほどでもない子だったんだよ。町で歩いていても振り返りもしないようなレベル。ところが、何と言うかすごいんだ。ミミズ千匹とかカズノコ天井とか言う言葉があるけど、そんなもんじゃない。挿れた瞬間、腰を動かすまでもなくキュッと絡みついてくるようで1分も持たなかった。これまで自分がやってきたセックスって何だったんだろう?と虚無感にさえ襲われたね。
それ以来、アホらしくなってその風俗以外のところではセックスはしなくなった。消耗品と言うわけではないにせよ、中途半端なマンコに自分のチンコを無理やり合わせて射精するって、たぶん、そんなに気持ちいい行為ではないんだよ。お金を払うならば、マンコは選ばなきゃいけないし、マンコを選べないセックスなんておそらく価値はないことに気づいたんだ。僕もすっかり達人の域になったものだ。
もっとも、若い女の子とデート援は、それはそれで楽しいから両立させているんだけどね。
カリビアンコム
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